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無駄なんて無い。

わたしは

10代の頃から占いや神秘的なものが好きで

いや、幼児の頃から神秘的な不思議なものが好きで

お化けも魔法使いも妖精も神様も信じていました。

小さい頃って、妖精も神様も身近じゃない?

見えないものとコッソリお喋りしたり。

亡き人とお話してみたり。

ある時からドンドン止めてしまいました。

亡き人にお話することを、止めたことは

ボンヤリと覚えています。

そして現実世界では

家族や友人や先生やいろんないろんな人たち

という世界で「気持ち」というものが

嬉しいとか悲しいとか憎らしいとか

楽しいとか・・・を感じると

わかってきて

それはどうして?

それは何?

わたしはどうしたら良い?

いつもどこか戸惑いながら

大人というものになってしまったんじゃないかと

思うのです。

だから今、こうして占いをすること、占いを学び続ける事

セラピーを受けて心の事や五感の事を学ぶことが

つながっていた、私には、どうしても必要なこと

だったと改めて気づいています。

いろんな、一見回り道と思えるものも

決して無駄ではなかった。

それくらい、色んな講座も受けてきて

占いもセラピーやセッションも受けて

挫折したものもあるし

途中で止めたものもあるけれど

それすらも、それで私には良かったことだと

思える今です。

生きづらさとか

自己嫌悪とか自己否定を

抱えていると認識しながら

暮らしてゆくことはしんどいけれど

でも

そこにも光は必ずあると今はわかります。

それを抱えていても良い。

無くそうとしなくても良い。

無駄なものは無いんだもんー。

そんな事を思うのでした。

そして、それは私が癒やされたからだと

確信しています。

癒やしは色んなところで起きるのです。

その1つに占いを私は据えていきます、これからも。

心理セラピー(アロマやカラーも含めて)と占いは、私の

癒やしの作業を進めて来たのだなぁ。

スムーズに短距離で短時間では到底無かったけれど

それも私には順調なことだったのでしょうね。

焦るときほどゆっくりと。

そして無駄に感じることは無駄じゃないね。


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